2006年10月28日

流金は全滅

金魚の丹頂という品種を2匹、流金という品種を3匹熱帯魚の店で購入したのだが、なんだかんだで3匹いた流金は全滅してしまった。金魚の命は儚いものだ。飼育のうまいベテランのアクアリストや金魚を飼っている人なら、金魚が病気になっても色々な治療法で治すことができるのだろうが、自分はそこまでの知識と行動力がなかった。金魚を金魚鉢で飼っていた頃から比べれば、今の金魚の平均寿命は上がったのだろうが、やはり金魚の命は儚いものだ。
ただしお気に入りの丹頂は2匹とも無事で、大きさも7〜8cmぐらいになった。どのぐらいの大きさになって何年生きるのだろうか。
posted by 短長 at 18:10| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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