2006年12月05日

ろ過機のろ材

濾過機のろ材をそろそろ交換しようと思う。いろんな種類があって選ぶのが面倒だ。
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2006年11月12日

水槽の砂利の交換

水槽に敷く砂利を購入したのはいいものの、実際に交換するのが面倒になってしまい、そのまま数日が過ぎてしまった。休日でやることがなかったので、重い腰を上げて水槽の水を換えるついでに砂利も交換することにした。
まずは水槽の水が相当汚れると思ったので、金魚をバケツに隔離。金魚を日に当てると色がよくなる、とどこかのサイトに書いてあったので、本当かどうかは定かではないがとりあえずベランダに置いておいた。
普段は3分の1から半分ぐらいの水を交換しているのだが、砂利を取り除きやすくするために、水槽の水を3分の2ぐらい吸い取った。専用のプラスチックのスコップみたいな物が熱帯魚屋で売っていたのを見たことがあったが、その時に買っておけばよかったと実感した。鉄のシャベルじゃ水槽の底を傷つけてしまうことに途中で気づき、ペットボトルの下の部分を切り取ったもので代用した。これがなかなか使えず、全部の砂利を掬うのに相当手間がかかるので、少し元の砂利を残したまま、その上に新しい砂利を投入した。
普段はかき回さない砂利をかき回したせいで水は相当汚れたが、全部の水を替えてしまうとよくないと思い、そのまま新しい水を投入。水槽の水が濁ったままなので、しばらくしてから金魚を元に戻した。
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2006年11月06日

砂利購入

買い物ついでにホームセンターにて水槽に敷く砂利を購入。本当なら熱帯魚の専門店で買った方が安くて種類もあるのだが、ついでということでホームセンターで売っていた金魚用の砂利を購入。ゴシキサンドというもので、金魚にむいた水質を作るとかで、水質がアルカリ性になるらしい。水質のことはよくわからないが、砂利の色もゴシキサンドということで、五色ぐらいあってカラフルなので、水槽が明るくなりそうなので買ってみた。
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2006年11月05日

砂利の種類

砂利にもいろいろと種類があるようだ。大磯砂は熱帯魚や水草の水槽にも広く活用ができるようで、バクテリアの棲家にもなってよいらしい。ただ見た目はあまりきれいではない。ソイルというのは水草の育成にむいているようだが、しばらくしたら交換をしなくてはいけないらしい。溶岩石の物もあるようで、砂利よりも濾過能力に優れているらしい。よくわからないので結局は安くてきれいな砂利にしてみようと思う。
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2006年11月04日

砂利を交換するか迷う

金魚の水槽の底に敷く砂利を交換しようか考えていた。汚れたからというよりも、気分的に色を変えてみたくなったからだ。今の砂利は茶色っぽい色で、大きさも小さめだ。腹をすかした金魚がその砂利を口に入れては吐き出している。
熱帯魚を飼っている友人の家の水槽は黒っぽい砂利を底に敷いている。砂利の色のせいか水槽全体が落ち着いているように見えた。やはり黒っぽい色の方が見た目的によいのだろうか。いろいろと調べてみてから、水槽の砂利を交換するか決めてみようと思う。
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2006年11月02日

出目金が欲しくなる

仕事を終えて熱帯魚屋をのぞいてきた。足は自然と金魚コーナーへ。今まで気がつかなかったが意外と金魚に力を入れている熱帯魚店だった。東錦や頂点眼、蝶尾や津軽錦など、様々な種類の金魚が泳いでいた。30cmぐらいの丹頂や流金もいた。そのなかでも目を引いたのが出目金だった。最近までは頂点眼もそうだが、目が飛び出た金魚は気持ちが悪いと思っていた。目の飛び出した金魚はグロテスク以外の何者でもないと思っていたのだが、間近で見ると以外にもかわいいものだった。色が黒なのがよいのか、頂点眼はやはりグロテスクだったが、出目金は気持ち悪さはまったくなかった。値段も安かったので買ってしまおうかと思ったが、他にも寄る所があったのでやめておいた。
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2006年11月01日

金魚の泳ぐ姿

金魚の泳ぐ姿を見ていると心が和む。江戸っ子が風流だと言うのもうなずける。
昔は水槽や濾過機もなく、金魚鉢でそのまま金魚を飼っていた。今でも金魚鉢は売っているし金魚鉢で金魚を育てようとする人もいる。なかにはうまく育てることができる人もいるのだろうが、やはりすぐに死んでしまうケースが多い。熱帯魚ショップなどでもやはり水槽で育てることを勧めている。子供の頃に縁日で掬った金魚が家ですぐに死んでしまった記憶がある。今となればそれも当然のことだ、エアーポンプもヒーターもなにもなくそのままプラスチックのケースに入れていたからだ。知識と準備がないまま生き物を飼うのは間違いである。
しかし、昔の人たちはもともと金魚の命は儚いものと割り切って飼っていたようだ。儚いからこそ美しい。日本人特有の美学だろう。儚い命をガラスの器に飾る。昔ならではの楽しみかもしれないが、物が溢れる現在ではあまり良い趣味とはいえないのかもしれない。
たしかに金魚鉢で優雅に泳ぐ金魚を眺めながら仕事をするのも粋かもしれないが、死んだらすぐ買い換えるというのは悪趣味だ。そう思いながら玄関まで行き水槽の金魚を眺める。
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2006年10月28日

流金は全滅

金魚の丹頂という品種を2匹、流金という品種を3匹熱帯魚の店で購入したのだが、なんだかんだで3匹いた流金は全滅してしまった。金魚の命は儚いものだ。飼育のうまいベテランのアクアリストや金魚を飼っている人なら、金魚が病気になっても色々な治療法で治すことができるのだろうが、自分はそこまでの知識と行動力がなかった。金魚を金魚鉢で飼っていた頃から比べれば、今の金魚の平均寿命は上がったのだろうが、やはり金魚の命は儚いものだ。
ただしお気に入りの丹頂は2匹とも無事で、大きさも7〜8cmぐらいになった。どのぐらいの大きさになって何年生きるのだろうか。
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2006年09月05日

断食

金魚がぐったりしていたり病気のように見えるときには、餌は与えないほうがよいらしい。ぐったりしていても餌を投入すると元気に泳ぎ回るので、一見すると餌を与えたほうがよいのではと思うが、調べてみると逆に餌は与えないほうがよいのだそうだ。
金魚の体調が悪いときは消化も悪く、その状態で餌を与えてしまうと金魚が消化不良をおこしてしまい、さらに体調を崩すそうだ。
しばらく断食させてみようと思う。
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2006年09月03日

ぐったり

水温が上がっているのだろうか、2匹の丹頂と1匹の流金はぐったりしている。
冷却ファンを取り付けるにも電源が足りないので、もうすぐ夏も終わることだし、なんとか乗り切って欲しいと思う。
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2006年08月29日

丹頂の頭部

2匹の丹頂の頭部はあいかわらず、片一方の丹頂は膨らんできているが、もう一方の丹頂の頭部はほとんど膨らむ気配がない。
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2006年08月27日

キクモ消滅

水槽で分裂していたキクモが消滅していた。
金魚が食べてしまったのだろうか。
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2006年08月26日

キクモ分裂

水槽の水草が分裂してきた。
金魚がつついているからなのか、水面に分裂したキクモが浮いている。
網にくっついて取るのも面倒になってきた。
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2006年08月22日

キクモ

この間もらったキクモという水草は、アンブリアともいうらしい。
参照サイトhttp://mizu-kusa.seesaa.net/article/9453164.html
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2006年08月17日

水草を貰う

キクモという名の水草を貰った。どうやら金魚の餌にもなり、酸素まで出してくれるそうだ。
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2006年08月16日

丹頂の頭

丹頂の頭の部分が1匹だけ膨らんできているが、もう1匹はまったく膨らんでいない。
買ってきた丹頂は2匹とも4cmぐらいの大きさで、頭の膨らみはたいして気にしていなかった。しかしお店で売られている20cmほどの丹頂は頭の赤い部分がぼこっと膨らんでいる。なるほど丹頂は頭が膨らむものなのかと、家の丹頂を見てみると1匹はその兆候が見えるが、もう1匹はどうにも膨らむ気配がない。
20cmぐらいに成長すればいずれは頭が膨らむのかもしれないが、そこまで大きく成長してほしくもないので、餌は控えめに与えていた。
体長は大きくせずに頭だけ大きくしたいものだ。
posted by 短長 at 18:28| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年08月15日

さらに水交換

塩分がどれだけ残っているか分からないので、中二日でまた水交換。本当は週に1回ぐらいの水換えが適当なのだろうが、とりあえず塩分濃度を下げたかったので水槽の水を替えてみた。
おそらく水槽の中の塩分はほとんどなくなったと思う。思い込みなので実際の塩分濃度は定かではない。
2匹の丹頂と1匹の流金は元気そうに泳いでいる。
posted by 短長 at 17:55| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年08月12日

水交換

水槽の水には塩分が混ざったままなので、交換することにした。
いきないり水槽の水を全部交換するのはよくないので、水槽の3分の1ぐらいを交換する。これで水槽の水の塩分濃度がいくらになったのかは分からないが、いくらかは塩分も下がっただろう。これからはよく分からない治療法を適当にせず、自然にまかせようと思う。
posted by 短長 at 17:32| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年08月09日

流金がまた1匹

今朝水槽を除いてみると、流金がまたもや1匹お亡くなりになりました。
水槽に塩を入れてはみたものの、やはりダメなようですね。もう1匹の流金はなんともないようには見えるのですが、どうなることやら。
何はともあれお気に入りの丹頂は元気そうなのでそれはよかった。
塩浴はあまり効果的ではなかったようです。
posted by 短長 at 17:44| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年08月08日

水温

今日も暑かった。
水槽の水の温度が気になるところだが、水温計をつけていないことに気づいた。
金魚はある程度の温度変化は大丈夫らしいがどうなんだろうか。
posted by 短長 at 23:46| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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